機材紹介③

【使っている機材紹介シリーズ PC&オーディオインターフェース編】

①DELL Alienware

御年5年目となる、我が家のメインPC。

DAWやらAdobe系やら制作系のソフトウェアが積まれているヤツ。

ゲーミングPCなので、グラボも別で積んでいたり、ヘッドフォン端子が二個ついてたり、

SIMトレイがあったりするおもしろPC。

設定でキーボードやいろいろな場所を好きな色にビカビカ光らせることが出来る。

先日内部で何か起きて再起動を繰り返すようになってしまい絶望していたが、

今まで積み上げてきたコンピューターの知識を総動員してなんとか復旧に成功。

そろそろ寿命か…と思ったけど、お金がないので壊れられると困ります。

もうちょっと頑張っておくれ…


②DELL Inspiron11

サブPC。別にDELL信者なわけじゃないんだけど、これもDELL。

ちなみに普段使っているサブモニターもDELL。DELLが好きなのかな。

外でレコーディングする時などの持ち運び用のサブPCのちゃん。

11インチのこのサイズなんだけど、 Pentium N3700ってのを積んでるので

割りとなんでもやってくれる便利な子。見た目もおもちゃみたいでかわいい


③TOSHIBA dynabook tab S50

タブレットPC。もとはWindows8だったんだけど、例の無料アップグレードの時に

Windows10にしました。この子もかなり快適に使えるいい子です。

とはいえこの子は制作の時に楽譜や歌詞を表示したり、外での練習の時に

楽譜入れ代わりにしたりして使用している専用機となっています。

あとは横になりながら映画や動画見るときもとってもいいです。

10インチくらいの大画面なので、楽譜も動画も見やすくてとってもいいです。

microHDMI端子がついているので、外部への出力も思うがままです。


④Steinberg UR12

メインのオーディオインターフェース。これも貧乏の味方。

低価格なのに、全然使える。入力がキャノンとライン一つずつってのは

ちょっと不便だけれど。

この子の最大の特徴は、ループバック機能がついてるところ。

なので、PCでBGMかけながら配信とか、そういう用途にも向いています。

配信したい!っていう人には入門機としてもいいんじゃないでしょうか。

適度な重みと、金属のボディが安っぽさも感じさせないのでグッド。

ただ、ちょっと出力が弱いイメージがあります。モニターしづらい。そこは弱点。

なんでかというと、メインのボリュームとヘッドフォンのボリュームが連動してるの。

あとね、出力がRCA。でもね、マイクロUSB端子がついてて、モバイルバッテリーでも

動くので、iPadとかでも使えちゃうのがいいよね。僕は使わないけど。



⑤Focusrite Scarlett2i2

持ち運び用にしているオーディオインターフェース。

真っ赤なボディがかっこいい。こっちはちゃんとメインとヘッドフォンでボリュームが

わかれてくれているので一安心。出力はね、弱め。ガンガンはいけない。

キャノン二つってのはいいよね。ほしいよねやっぱり。出力もラインだからいい。

ループバックはないので、配信向きではないです。

音質は悪くないです。手軽で手頃でよい!宅録入門機にもおすすめ。

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